当社のディスカバリー生物学部門は、新規分子標的の決定から最終的な構造まで、構造ベースの創薬をサポートする事業をご提供しています。当社のプラットホームは中国で最も早く確立された構造生物学プラットホームの1つであり、上海政府より証明されています。

 

生化学アッセイ

 

技術プラットホーム

  • 蛍光:ランス。アルファスクリーン。 Z’-LYTE; HTRF、TR-FRET、FPなど。

  • 発光:キナーゼ-Glo。 ADP-Gloなど。

  • 吸光度:UV。 VI。

 

キナーゼアッセイ:VEGFR 21

プロテアーゼアッセイ:FRETを用いたレニン阻害剤

 

検証済み生化学アッセイリスト

 

検証済み酵素ターゲット

  • Abl

  • AKT1

  • AKT2

  • AKT3

  • ALK

  • オーロラA

  • オーロラB

  • B-Raf

  • BTK

  • カテプシンK / L / B / S

  • CDK / P25

  • CHK1

  • CHK2

  • c-Kit

  • c-Met

  • COX-1 / COX-2

  • C-Raf

  • DPPIV

  • EGFR

  • EGFR(L858R / T790M)

  • Xa因子

  • FGFR1

  • Flt1 / VEGFR1

  • Flt3

  • Flt4

  • α-グルコシダーゼ

  • β-グルコシダーゼ

  • GSK3ベータ

  • H + / K + ATPase

  • HDAC1とHDAC

  • HER2

  • IKKベータ

  • JAK1

  • JAK2

  • JAK3

  • LCK

  • リポキシゲナーゼ

  • リン

  • MAPK14

  • MARK1

  • MEK1

  • MEK2

  • mTOR

  • PDE5

  • PDGFRベータ

  • PI3Kアルファ

  • PI3Kベータ

  • PI3Kデルタ

  • PI3Kガンマ

  • PKA

  • PKCデルタ

  • PKCガンマ

  • Plk1

  • 20Sプロテアソーム

  • レニン

  • SAHase

  • SGK1

  • SRC

  • Syk

  • VEGFR2

 注:青色の酵素はキナーゼです。

 

細胞ベースアッセイ

 

技術プラットフォーム

  • 細胞毒性アッセイ

  • アポトーシスアッセイ

  • 細胞遊走アッセイ

  • 細胞浸潤アッセイ

  • 免疫染色アッセイ

  • 免疫蛍光アッセイ(96/384ウェル)

  • レポーター遺伝子アッセイ(GFP / Luc)

  • 細胞取り込みアッセイ

  • 遺伝子ノックダウンアッセイ

  • RNAiアッセイ

  • マイクロRNA過剰発現アッセイ

  • マイクロRNAノックダウンアッセイ

  • アデノウイルス/レトロウイルス/レンチウイルス

 

CellTiter-Gloを用いた細胞毒性アッセイ

不可逆的阻害剤のための細胞ベースのカテプシンアッセイ

フローサイトメトリーを用いた細胞周期解析

 

ウエスタンブロット分析

 

マウス腫瘍におけるPhospho-AktおよびAktの発現量

HT1080細胞およびMDA-MB-231細胞における遊走アッセイ

 

CellTiter-Gloを用いた細胞毒性アッセイ

不可逆的阻害剤のための細胞ベースのカテプシンアッセイ

遊走前

遊走後

バックグラウンド

ポジティブコントロール

 

放射性アッセイ

技術プラットフォーム(3H、33P、32P、35S、125I、14C)

 

  • 放射性受容体結合アッセイ

  • ラジオリガンド結合アッセイ

  • 放射性取り込みアッセイ

  • 細胞培養アッセイ(3H-TdR)

  • 放射性免疫アッセイ(RIA)

  • 放射性免疫測定アッセイ(IRMA)

 

受容体結合アッセイ-3 H

3H-5HT取り込みアッセイ-3H

放射性ヨウ素取り込みアッセイ- 125 I

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